LEDの影響
傾く電柱(街のゆがみ)



電柱が傾いています。 (〇はLED照明)


 足元には隙間が見られ
   
道路に亀裂が伸びています。



 傾いています (〇はLED照明)
   
ひび割れている。



電柱が傾いています

 
電柱が、傾いています
   

道路に亀裂が入って,波打っています。

これらは、ホンの100m足らずの間でのこと。


路地を覗くと

左の電柱や、右のとまれの標識が傾いていたり

少し通りを下るだけで

     
     
     




何本もの電柱が、傾いているのに気がつきます。


原因を思う時

     

電柱の状態も気になりますが



足元(地面)のひび

 
隙間
   
錆による腐敗

なども気になります。



次第に建物の土台部分に目がいくようになりました。


   



     

ひびや





隙間が

あちらこちらで見られます。


この壁の足元は

         

空洞になっていました。


     



渋滞する(LEDライトがながくとどまる)道路では

道路の傾きを感じます。


全国に先駆けてLED照明が設置された町で、これまでに見られなかった速度で
道路のひび割れ、コンクリートの劣化するのを、体験していますが
ひび割れからしみこむLED化した雨水によって、
アスファルトの下でも土の変化が起き
町全体が歪んできているのではないかと感じます。



その影響を受け、建設中のモールでは

黄色くなったり

ひびが見られたり

建設中からすでに、あってはならない劣化が始まっています。

エコの言う名のもとに、実は様々な破壊が引き起こされているLED。
LEDを使い続ければ、街は崩壊するのではないかと思います。
(2017.7撮影)



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